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2017.06.15 Thursday | - | - | -
総務省記者クラブへの参加手続き
 総務省記者クラブが、記者クラブのオープン化よせて、「非加盟社•記者の皆様」という文書を作成しおた、との情報をTwitterで得ました。インターネットのあり方は、総務省が関連するので、記者会見に参加できれば、と思い、さっそく、本日、総務省記者クラブに電話で問い合わせました。

  あるサイトをみると、総務省記者クラブの電話番号は「非公開」になっていたので、まずは、総務省の代表に電話する。そして、記者クラブの受付にまわしてもらい、幹事社を聞きました。 

 幹事社のひとつ、朝日新聞社の記者の方につながり、参加の基準、新聞倫理綱領、受付票をFAXで送ってもらいました。

  参加基準は、 
 1)日本民間放送連盟会員社に所属する記者 
 2)日本雑誌協会会員社に所属する記者
 3)日本専門新聞協会会員社に所属する記者
 4)日本インターネット報道協会法人会員社に所属する記者
 5)日本外国人特派員協会(FCCJ)会員社に所属する記者および外国記者登録証保持者  6)上記1)から5)に該当しない記者で、総務省記者クラブ加盟社および上記1)から5)の中に掲げる企業•団体が発行する媒体に定期的に記事等を提供する者

  となっています。

  ちなみに、どの団体にも所属しないITmediaも参加をしようと思ったようですが、「Web専業メディアはオープン化対象外」とのことで、参加できないようです。 

 私は、6)ですので、「総務省記者クラブ加盟社および上記1)から5)の中に掲げる企業•団体が発行する媒体に定期的に記事等を提供(直近6ヶ月以内に複数回数以上)している事実」となる資料を添付しなければなりません。 

 そこで過去の記事を探し出し、添付して、FAX送信しました。最近、掲載誌をちゃんと整理していなかったので、探すのに一苦労でしたが、担当記者から電話があり、参加が認められました。ということで、今後は、総務省の記者クラブに参加してこようと思います。
2010.01.08 Friday | 記者会見 | comments(0) | trackbacks(0)
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2017.06.15 Thursday | - | - | -
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